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『真犯人フラグ』第5話 考察&感想【ネタバレ】アレは真帆だと思う

『真犯人フラグ』考察&感想
第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
第6話 第7話 第8話

 

『真犯人フラグ』第5話のあらすじと考察です。

時系列はこちらの記事にまとめています♪

『真犯人フラグ』第5話 あらすじ

凌介(西島秀俊)の家に蹴り込まれたサッカーボール。篤斗(小林優仁)のものだと思った凌介は、サッカー教室へ向かい、コーチの山田(柿澤勇人)に話を聞く。山田によると、篤斗は失踪直前にサッカーボールを持って帰っていた。誘拐された時点で篤斗はサッカーボールを持っていた可能性が高い。誘拐犯がボールだけ“返却”したのか…?サッカー教室を出た凌介を、謎の男(前野朋哉)が見つめていた――。

サッカーボールの一件を凌介から聞いた瑞穂(芳根京子)は、これまでとは少しやり口が違うと指摘。送り付けられた少年の冷凍遺体、新居の建築現場に埋められた光莉のローファー、トンネルに置かれた光莉のスマホや付近で発見された真帆の指輪、これらは犯人が自らの身の安全を確保した上で行っている。しかし、サッカーボールを蹴りこむ行動は、犯人が凌介の近くまで来る危険を冒している。さらに、凌介が住んでいるのは団地の4階。そこに正確にボールを蹴り入れる能力を持つ人物は、サッカー経験者の可能性が高いと考えられた。瑞穂と電話していると、いきなり路上で何者かに、得体の知れないものをかけられる凌介。物理的な危害も加えられ、危険は加速していく…。

一方、瑞穂は一星(佐野勇斗)から、オンラインサロンのオフ会に誘われた。一星は瑞穂に「同盟を組みたい」と、時と場合によっては凌介抜きで誘拐事件の手掛かりを探すことを持ち掛ける。その真意とは…?
そんな中、復活したぷろびん(柄本時生)が新たな動画を投稿。ぷろびんは動画の中で「そろそろ自首する時なんじゃねえのか?」と凌介を諭す。動画の元ネタは“関係者が語る、炊飯器旦那への疑惑”というネット記事。凌介のある行動がまたも裏目に出て、自作自演説が加速。ネットでは、動画とネット記事がどんどん拡散されていく。

凌介は、ドライブレコーダーに映った真帆(宮沢りえ)と思われる赤い傘の女性と、手をつなぐ篤斗の画像を見直して、何か違和感を覚える。しかし、どこに違和感があるのか、見つけられないでいた。行き詰まった凌介は瑞穂と一星の意見を聞くため、2人を「至上の時」に来てほしいと呼び出す。凌介が出かけようとした時、朋子(桜井ユキ)が訪ねてきて――!?

番組公式サイトより

【以下ネタバレ】クリックで開きます

路上で凌介を襲ったのは、無関係の一般人。振って飲むゼリー状の飲料をかけられたのだ。冷凍遺体の件が明るみに出たことで、凌介は殺人犯のレッテルを貼られ、正義をかざす無関係の一般人からも襲撃されるようになる。

警察の捜査で175cm以上の男が団地の防犯カメラに映っていることが判明。サッカーボールを蹴り込んだ疑いが高まる。聞き込みに来た刑事の阿久津(渋川清彦)と落合(吉田健悟)は、じっと窓の割れた相良家を見上げる朋子を訝しがり、映像を見せる。しかし朋子は、「分からない」とすぐに立ち去る。何が起こったのか聞かない朋子に違和感を覚える阿久津。相良家にやって来た朋子は、割れた窓の掃除をすると強引に上がり込み、勝手に掃除を始める。止めようとする凌介の体にもコロコロをかける朋子が不気味で…。

ぷろびんが煽ったのは、年末の家族旅行を失踪直前に凌介がキャンセルしたという情報。「旅行に行けなくなると分かっていたからキャンセルした」、「ケチ旦那」などと拡散・炎上したのだ。「至上の時」へ向かった凌介は、その件を日野(迫田孝也)に尋ねられ、篤斗が10番になりサッカーの強化合宿に参加したいと言うので中止にしたと説明する。

一星は、ぷろびんに冷凍遺体の情報を流したアカウントを突き止めていた。個人情報までは分からないのだが、ツイートの内容から“アフロディーテの下僕”というアカウントらしい。冷凍遺体について知っていたのは、警察と亀田運輸の限られた面々。

「勝つのは僕の愛だ。奴は卑劣なLiar。拭いて涙、取り戻すこの手に宝。待っててForever Lover」という“アフロディーテの下僕”のツイートは瑞穂に向けたものと一星は推測。瑞穂に恋をした“アフロディーテの下僕”が、凌介に嫉妬して犯行に及んだのではないかと考えられた。

ぷろびんとカメラを構えた町山(遼太郎)が、「至上の時」を出た凌介を直撃。小学校の卒業アルバムを見せて、当時の友人が反社会的勢力の幹部だ、闇の組織とつながっているのだろうと凌介に詰め寄る。その様子を見た一星が、無断で動画を上げたら肖像権侵害で訴えるとぷろびんと町山を脅し、2人を撃退。しかし、ぷろびんは一星に気づいたようで…。

亀田運輸カスタマーサービス部に、本社からの調査が入る。太田黒(正名僕蔵)に呼び出された凌介は、久々に出社。本社社員から嫌味を言われるものの、冷凍遺体の件に関しては「あくまで警察の要請に従った」という釈明文を出すことで収め、凌介もクビを免れる。しかし、結局誰がリークしたのかは分からないまま…。

会社からの帰り道、凌介は何者かによって車道に突き飛ばされる。瑞穂が助けに入るが、トラックにはねられかけた2人。物陰には、息を荒らげた謎の男の姿が。サッカー教室で凌介を見ていた男だ。どうやら、正義の一般人ではないようで…。

凌介は、車道に突き飛ばされたことで、ドラレコ映像の違和感の原因に気付く。映像では、赤い傘をさした女性が篤斗と手をつなぎ、篤斗は車道側を歩いていた。凌介は、真帆が決して篤斗に車道側を歩かせないようにしていたことを思い出したのだ。さらに、篤斗は最近、真帆と手をつなぎたがらなくなっていた。赤い傘の女性は、真帆ではない…では、一体誰なのか?

翌朝。凌介は、朋子に料理の容器を返しに行く。ふと目に入った玄関の傘立てには、見覚えのある赤い傘…!思わず傘を開く凌介。そこには、真帆と同じ限定品のサインが!傘を手にした凌介を、朋子が見つめていた――!

 




『真犯人フラグ』第5話 主な謎

サッカーボール

4階にある相良家に蹴り入れられたと思われるサッカーボール。

真帆が描いた“シベツ”のマーク(Sなのに間違えて2みたいに描いちゃった)があるので、このサッカーボールは篤斗のものに違いないと凌介は主張してました。

サッカー教室の山田コーチによると、失踪した日、篤斗はこのボールを持って教室を出たようです。ちなみにその時に真帆と光莉もいたかどうかは不明。コーチはあくまでも篤斗にしか会っていないようで、「二人が外で待っていたとかはあるかも…」と言っていましたね。

警察の報告ではボールに不審な指紋はなし。付着した土の成分を分析中。

当日団地近くの防犯カメラに映っていた人物についても聞き込みを行っていますが、目撃情報はないようです。

ボールを4階に正確に蹴り入れることは、コーチによると「サッカー経験者ならできなくもない」とのこと。

謎の男

サッカー教室から出て行く凌介を影から見ていた謎の男(前野朋哉)。

前野さんは今、『婚姻届に判を捺しただけですが』で坂口健太郎のお兄さん役もやっていますね~

後日、凌介が誰かに突き飛ばされて車道に飛び出した時も現場にいて、息切れしていました。

一見怪しいですが、実は凌介の味方のような気がします。一星のように。

冷凍遺体

5~8年前に行方不明になった子供を持つ保護者に確認しているけど、今のところ該当者なし。

今後は虐待の被害者の可能性も視野に入れて児童相談所にも当たる模様。体の傷からしても虐待されていた可能性の方が高くない?同時にやれば良かったんでないの?

情報提供者

一星の調査によると、ぷろびんに冷凍遺体のことをリークした「アフロディーテの下僕」は、「をんぬむ」「ミシシッピ」の捨てアカとは違い、だいぶ前からあるアカウントのようです。

▼「アフロディーテの下僕」による詩▼

勝つのは僕の愛だ。
奴は卑劣なLiar。
拭いて涙、取り戻すこの手に宝。
待っててForever Lover。

詩なのに、いちいち「。」がついているのがなんか気になります。

をんぬむ/ミシシッピと同一人物の可能性も捨てきれないけど、別人のような気がしますね…。

そして瑞穂に片思いして凌介を邪魔に感じていそうな人物といえば、配送員の鼓太朗くんしかいないじゃないですか!

と思わせておいて、太田黒部長の線も捨ててません!しつこいのは実は瑞穂のことが好きなのかもしれない。




菱田家の押入れの謎

押入れの中に何があるのか、まだ明らかになりませんでしたね~

今回は清明が押入れの前で「ごめんなさい…」と呟くシーンのみ。

ドラレコの映像

亀やん急便の配送者のドラレコに真帆・光莉・篤斗の3人が傘を差して歩いているところが映っていましたが、凌介は「真帆が篤斗に車道側を歩かせるわけがない」「手をつなぐことを恥ずかしがっていた篤斗が手をつないで歩くはずがない」という違和感に気づきました!

篤斗は鮮明ではないながらも顔が映っているので本人ということでいいのかな。

真帆は傘で顔が隠れていますが、服装は朝凌介を見送った時やスーパーを出た時の防犯カメラに映っていた時の服装と同じだと思うんですよね~

 

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これにパンツというスタイル↑

 

 

5話の最後で菱田朋子の家に真帆の傘(と同じもの)があるのを凌介が発見しますが、朋子が犯人だとしたら真帆の服装を真似したことになります。

ドラレコや防犯カメラに映った時のために服装まで真似た?なんかちょっと考えにくいですよねぇ。あの映像に映っているのは真帆本人だと思います。

真帆の傘はデザイナーのサイン入りで限定数のものらしいですが、真帆に憧れている(と私は思っている)朋子が同じものを手に入れた可能性はなくはないですよね。

最後の、目を見開いためっちゃ怖い顔はただ「なんで人の傘勝手に開いてんの…?」の顔w

 

『真犯人フラグ』第5話 人物別

相良凌介

正義中毒に侵された見知らぬ男に「天誅!」とゼリードリンクをぶっかけられたり、車道に突き飛ばされたりとだんだん命の危険まで感じるようになってきています。

サッカーボールも一歩間違えば直撃だったし、ガラスの破片で怪我もしたし…。

そんな凌介ですが、配送車のドラレコに映っていた真帆・篤斗・光莉の3人の映像から「真帆は絶対に篤斗に車道側を歩かせない」という違和感に気づきました。

篤斗が車道側を歩いていて危険な目に遭ったという話を凌介が聞いている回想シーンで、「篤斗も大人になったな~」とか言って、真帆に凌介の相槌はいつもずれていることを指摘されていましたね。

これはすごくわかります!

他者への思いやりの気持ちがないわけではないんだけど、人の気持ちを考えるのが苦手でトンチンカンなことを言ったり、思いやりが押し付けになっちゃったりするタイプ…

ドラレコ映像の違和感を「具体的に」と言われて、「胸のところに鮭の骨が…」とか言っちゃうのもズレてる。

犯人像について「全く心当たりがない」と言っているのも、対応を間違えたのに気づかず、知らず知らずのうちに誰かの恨みを買ってしまったりしてそうですよね。逆恨みであったとしても。

相良篤斗

回想シーン。サッカーボールに油性ペンがついた時、自分のせいだと認めつつも“アナグマモード”とやらでトイレに籠ってしまい、家族総出でご機嫌取りをするというめんどくさい一面もあり。

篤斗が家の中でボールを蹴っていても、真帆も「お~上手になってる」とか言って注意してないし、凌介の下の階に住んでいる池上さん(ゴミの分別に厳しい人)は相当騒音にイライラしてそう。

池上さん

そんな池上さんは近所の主婦たちと凌介の噂話に勤しんでいました。

「部屋から猫の鳴き声がした」「猫を殺しているんじゃ…」とか。近くで猫の鳴き声がしたとしても、どこの家からかなんてわからなくない?

二宮瑞穂

凌介の家が4階だということを知っているのは普通のことですか?w

いくら仲の良い上司でも階数まで把握してるのちょっと怖くない?

本社の人間に凌介が責められた時、めっちゃ喧嘩売る顔してたのは可笑しかったですが、あんな強気な態度が取れるということは、実は権力者の娘だとかありそう。単に気が強いだけ?

凌介が車道に突き飛ばされた時タイミングよく助けに来たの怪しくない?

橘一星

行きつけのパン屋の店主によると、光莉が失踪する前、店の前で二人でポッキーゲームみたいにあんバターフランスを食べていたらしいwバカップルww

一星が主宰しているオンラインサロンの活動は何か伏線的な意味があるんでしょうかねー。

これからは時と場合によっては「凌介抜きで犯人探しをしよう」と瑞穂に同盟を組むことを持ち掛けていました。

犯人は凌介の近くにいると考えているようです。っていうか、むしろその線しかないよね?w

菱田朋子

真帆の傘(と同じもの)を持っていることが判明。

もしあの傘が真帆のものだとしたら、朋子は真帆がスーパーを出てから会っていることになりますよね。(スーパーの防犯カメラに映っている真帆は傘を持っていたから)

失踪した翌日、凌介が朋子に話を聞いた時は「朝のゴミ出しで会ったきり」だと言っていたから、嘘をついていたことになります。

朋子とサッカーの山田コーチの間には秘密がありそうだし、サッカー教室に行ったのが朋子と篤斗だった可能性もあるのかな…。でも光莉は?って感じだし。

10月15日の3人の足取り
16:12 真帆 「篤人のサッカー教室が雨で中止になったからお迎えは行かなくて大丈夫」と凌介に送信
16:17 光莉 最寄り駅の防犯カメラに映る
16:45 篤斗 神奈川県横浜市青葉区第5観測所のカメラにボールを持って歩いているところが映っている。青い傘を差している
17:13 真帆 パート先のスーパーを出たところが防犯カメラに映っていた。赤い傘を持っている(朝玄関にあった傘)
17:18 真帆・篤斗・光莉 傘を差して歩いているところが配送車のドライブレコーダーに映っている(篤斗以外は傘で顔が隠れている)
17:30頃 篤斗 サッカー教室へ忘れ物を取りに行き、すぐ帰った(@山田コーチ)

 

山田元哉(サッカーのコーチ)

凌介がサッカーボールを持って訪ねてきた時の息切れが尋常じゃなかったですよね。

過呼吸気味に誰かに電話。(菱田朋子か?)

やっぱり「篤斗が一人でサッカー教室に来た」というコーチの証言は嘘のような気がします。

というか凌介はサッカーボールを持って走り出し、夜通し走って朝サッカー教室に辿り着いたのかなっていうような描き方で笑いましたw




太田黒部長

凌介と瑞穂が親しくしているのをやたらと干渉してきたのは、瑞穂が好きだったからなのか?w

「アフロディーテの下僕」は太田黒部長に一票。

鼓太朗が寒いポエム書いてるとも思えないし…。

望月鼓太朗(配送スタッフ)

瑞穂のこと好きなのかなって思っていたけど、凌介のせいで現場が迷惑を被っていることが嫌なだけかもしれないw

林洋一(ハウスメーカーの担当者)

婚約者は取引先(等々力建材)の社長令嬢・茉莉奈だと判明しました。

相良家の事件が別のプロジェクトに影響することを懸念している義父に逆らえない様子で「相良家の工事は完全に中止になった」とか言っちゃいましたね。

鰻の食べ方も好きにさせてもらえないし、新居のサウナにも来る気満々らしい義父に「きっちぃ~(キツイ)」と独り言ちていたけど、1話で篤斗も「きっちぃ」って言ってましたよね。シベツの映画を見るのにアニメを予習しないと「きっちぃ」って。単に仲良しだから口癖が移った??どっちからどっちにかはわからないけど。え、「きっちぃ」って標準語?

茉莉奈が「困ってることがあったら何でも言ってね。ヨー君のためなら…」と何やら耳打ちしたら林さん「えっ?!」ってめっちゃ驚いてたけど、なんて言ったらあんなに驚く~~?

刑事たち

阿久津刑事

サプライズが嫌いだということが判明w

「わからないことは怖い」って以前瑞穂も言っていましたよね。

ドラレコに映っているのは真帆じゃないかもしれない…という凌介の報告を「かもしれない」だけじゃ動けないと言いつつ、傘だけでも調べてみる阿久津さん好きですw

落合刑事

相変わらず新情報にすぐ踊らされてる。

ぷろびん

失踪の直前に凌介が年末の家族旅行をキャンセルしたというニュースを動画にしていましたが、これは篤斗がサッカーの合宿に参加するためだと凌介は言っていましたね。

その後、ついに凌介に接触してきました!

凌介の小学校の卒業アルバムを手に入れ、今は反社らしい同級生と仲が良かったことを突き止めたと思いきや、凌介と一緒にいた一星に「肖像権侵害で訴える」と言われて退散。

サークル誌といい、卒業アルバムといい、実際に手に入れる行動力はすごいですよね。

猫おばさん

凌介の新居近くに住んでいるようですが、団地にサッカーボールが蹴り入れられた夜、付近に出没。全身黒い男を目撃したようです。

ローファーを埋めた(通報しただけかもしれないけど)パーカーの女も目撃しているし、タイミング良すぎるのが気になりますねぇ。

菱田朋子も猫おばさんのことを知っていました。

凌介宅のベランダに迷い込んだ?猫(パガニーニ)を引き取りに?玄関先に現れる。怖い。

凌介に「オドが淀んでる。あなた今、脳にモヤがかかってるでしょ?苦しみなさい」と言って「ラ・カンパネラ」を口ずさみながら去る。怖い。オドって何?

ラ・カンパネラはリストのピアノ曲として有名ですが、パガニーニが原作みたいな感じなんですよね。(ヴァイオリン協奏曲第2番ロ短調 Op.7 第3楽章)ちなみにパガニーニは結構変人で、猫が苦しんでいるような鳴き声をバイオリンで真似して近所の人たちから嫌がられていたという逸話があるとかないとか…

ピンポンダッシュの時に凌介が聞いた猫の鳴き声は誰かのバイオリンだったという可能性もなきにしもあらず?(ないわ)

バタコさん(クレーマー)

瑞穂が「かがやきの土」をちゃんとまいたかどうか確認。土の追加を打診。初回は無料だけど2回目からはお金がかかるらしい。売りつけようとしているw

クレームの内容はまた嘘ですよねきっと。瑞穂と話したいだけ。じゃなくて土を売りたいだけ?

重要な人物かもしれないと思っていたけど、土を売り出した時点で最後まで声だけの出演のような気もしてきましたw

本木陽香

想像以上にやばいやつかもしれないw

「嬉しいことがあった」と言ってました。

3話では喫茶店から出てきた凌介を影から見ていただけで、4話では不倫写真が流出しただけ。嬉しいことってなんだ…




まとめ

第5話ということで全体の4分の1が終わりました。

まだまだ謎だらけです。

一星が場合によっては凌介抜きで犯人探しをしようとしているところがちょっと引っ掛かります。そんなに足手まといになってる?可哀想w

凌介の身近な人が犯人だと思っている時点で、一星と瑞穂はお互いも疑っているのでは?

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