キャスト・登場人物

ドラマ『真犯人フラグ』登場人物一覧|情報追加中!怪しい人物ランキングも♪

毎週日曜よる10時30分放送中!
『真犯人フラグ』

ドラマ『真犯人フラグ』に出てくる登場人物を一覧にしました♪

各人物の情報は随時追加しています♪

各人物の情報はどんどん追加していきます♪

Contents

相良家

相良凌介(48) 西島秀俊

さがらりょうすけ

主人公。運送会社・亀田運輸のカスタマーサービス部管理課、課長。
温厚な人柄で部下からの人望は厚い。
本をこよなく愛する完全なインドア派。真面目でおっとりしており、かなりのお人好し。
団地に住んでいるが、愛する家族のため一軒家を建設中のマイホームパパ。

【第1話】

団地の部屋番号は403号室

相良真帆(48) 宮沢りえ

さがらまほ

凌介の妻。スーパーのレジ打ちのパートをして家計を支えるしっかり者。
いつも明るく、家族の中では太陽のような存在。
気さくで社交性があり、近所でも評判の好人物。
ある日突然、子供たちとともに姿を消して…。

【第1話】

  • 凌介のことが大好き!
  • スーパーで客とエリンギ王の話題で盛り上がるなど社交的な性格
  • 階下に住む池上さんにゴミ出しの注意をされても、ママ友の菱田朋子とともに物真似して笑ってるひょうきんな面も
  • 炊飯器を18時にセットしたまま失踪
  • 「金曜日は遅番」と言っていたが、実際は早番だったことが判明

 

相良光莉(16) 原菜乃華

さがらひかり

相良家の長女。私立女子高の2年生。明るく心優しい。

【第1話】

失踪した10月15日(金)の下校後の足取りは不明

相良篤斗(10) 小林優仁

さがらあつと

相良家の長男。小学4年生。サッカー好きの人気者。

【第1話】

失踪した10月15日(金)は下校後、17時半頃サッカー教室に忘れものを取りに行った

 

亀田運輸・東京支社

凌介(西島秀俊)が勤める運送会社。

カスタマーサービス部

凌介はカスタマーサービス部管理課の課長です!

二宮瑞穂(28) 芳根京子

にのみやみずほ

凌介の部下。
頭の回転が速く、あらゆるクレーム処理を迅速にこなす部内随一の頼れる存在。
持ち前の冷静さで事件を推理。
追い詰められた凌介を叱咤激励し、助けていくことになる。
実は関西人で、根は明るくノリが良い。

【第1話】

  • 気配りの人
  • 何かと部長に突っかかられている凌介をさりげなくアシストしている
  • そんな様子が、凌介に気があるようにも見える

 

太田黒芳春(52) 正名僕蔵

おおたぐろよしはる

凌介の上司。亀田運輸のカスタマーサービス部部長。
独身、離婚歴なし。
ハラスメントに敏感だが、人望はゼロ。
幸せな家庭を持つ凌介に嫉妬しがち。

【第1話】

何かと凌介に突っかかる割には、凌介の変化にいち早く気づくなど気持ち悪い

 

鴨井晴子(41) 小林きな子

かもいはるこ

凌介の部下。安定した仕事ぶりで、大概のことでは慌てない。噂好き。

【第1話】

エリンギ王の事件で社員たちとランチを賭けたトトカルチョをしていた

 

小峯祐二(35) 森田甘路

こみねゆうじ

凌介の部下。お調子者で小心者。太田黒部長の腰巾着。

【第1話】

部長の「ギブ・メルソン」を「メル・ギブソン」と訂正していたw

 

目白小夏(27) 渥美友里恵

めじろこなつ

凌介の部下。目下、婚活中。

 

カスタマーセンターのテレフォンオペレーター

富山芙由子(32) 中西美帆

とやまふゆこ

ベテランで物怖じしない。

 

石川あきの(20) 町田愛

いしかわあきの

新人オペレーター。気が弱い。

【第1話】

クレーマー・バタコさんから電話がかかってきた時、瑞穂に助けを求めてきた

 

配送スタッフ

望月鼓太朗(23) 坂東龍汰

もちづきこたろう

凌介の自宅周辺のエリアを担当。
団地の奥様方にも人気のイケメンだが、どことなく影がある。

【第1話】

  • 差出人が凌介になっている荷物が「宛先不明で返ってきた」と運んできた
  • 瑞穂のことを意味ありげな表情で見ていた

 

雑誌:週刊追求

事件の情報提供を呼び掛ける週刊誌!

河村俊夫(50) 田中哲司

かわむらとしお

凌介の親友。学生時代からの友人で、大学の文芸サークル仲間。真帆とも旧知の仲。
独身、離婚歴なし。
日本一売れている週刊誌『週刊追求』の辣腕編集長。
凌介から家族の失踪を聞き、情報を集めるため記事にするなど協力していく。

【第1話】

サークル時代、『蠢く臍の緒』という小説を書いた

 

両角猛(33) 長田成哉

もろずみたける

『週刊追求』のカメラマン。スクープのためなら手段を選ばない。

 

上原啓太(43) 竹森千人

うえはらけいた

『週刊追求』の記者。物事を客観的に捉える冷静さがある。

 

飯田修(45) 岩瀬亮

いいだおさむ

『週刊追求』のデスク。クールな切れ者。大抵のことでは動じない。

 

IT企業:プロキシマ

橘一星(23) 佐野勇斗

たちばないっせい

大学4年生。
アメリカ留学後、2年前にITベンチャー『プロキシマ』を立ち上げた若手起業家。
都心のシェアオフィスの一角で自社を経営している。
事件のことを何か知っているようで…。

【第1話】

  • 誉に「鬼社長、殺す」と言われる
  • 「炊飯器失踪」という言葉に反応
  • スマホの着信を見て顔色を変える

 

相川誉(26) 南彩加

あいかわほまれ

Webデザイナー。創業メンバーで、口は悪いが仕事は妥協しない。

 

海江田順二(36) BOB

かいえだじゅんじ

敏腕プログラマー。創業メンバーで、オタク気質。

【第1話】

「大学生起業家が教える次世代のサロンビジネス」というタイトルにダメ出し

 

金城三伸(25) 青木瞭

きんじょうみつのぶ

システムエンジニア。創業メンバーで、一星と最も仲が良い友人でもある。

 

土井光四郞(20) 堀野内智

どいこうしろう

バイト。お金持ちになりたい!と漠然と思っている。

金に釣られて何かしでかすかもしれない。

 

菱田家

菱田朋子(34) 桜井ユキ

ひしだともこ

相良家と同じ団地に住むシングルマザー。整体師。
篤斗と同い年の息子がおり、真帆の一番のママ友でもある。
疑惑の目を向けられる凌介の味方をする、数少ない人物の一人。

【第1話】

  • 土曜日の朝に息子とジョギングをしていた
  • 金曜日の朝、池上さんにゴミ出しの仕方で注意を受けていた(真帆とともに)
  • 真帆と子供たちの失踪を知って驚いていた

 

菱田清明(10) 桑名愛斗

ひしだきよあき

朋子の息子。小学4年生。
篤斗の一番の友達。内気でサッカー教室に通っているが、サッカーはやや苦手。

 

真帆の実家

館野三郎(76) 浜田晃

たてのさぶろう

真帆の父。元熱血証券マン。やや古風で短気だがバイタリティがある。

【第1話】

  • どこに住んでいるのか不明だが、真帆たちの失踪を知って心配で土曜日の夜に団地にやって来た
  • 凌介がサッカー教室の鍵をピッキングしようとするのを見かねてガラスを割った

 

館野志乃生(73) 丘みつ子

たてのしのぶ

真帆の母。夫を立て、家族を守ってきた良妻賢母。おっとりしている。

【第1話】

  • 金曜日の深夜に凌介からの電話をとる
  • 篤斗の見守りGPSのことを凌介に思い出させた

 

所轄刑事

阿久津浩二(47) 渋川清彦

あくつこうじ

横浜北警察署の刑事。
普段はつかみどころがないが、実は地道な捜査で高い検挙率を誇る。
事情聴取する際、「A?B?どっち?」と二択にしがち。

【第1話】

  • 真帆たちの失踪には興味がない
  • 「家出でしょ。心当たりある?ない?どっち?」
  • 「あなたがやった?やってない?」

 

落合和哉(26) 吉田健悟

おちあいかずや

横浜北警察署の刑事。
刑事課に配属されて間もないため、大きな事件に浮き足立ちがち。
阿久津を尊敬している。

【第1話】

阿久津よりはやる気がありそう

 

住宅メーカー:住愛ホーム

相良家の新居を建設中の住宅メーカー!

林洋一(39) 深水元基

はやしよういち

相良家の新居を担当する、住宅メーカー『住愛ホーム』の営業マン。
実は、凌介と真帆の大学の後輩。
元サッカー部で、元気な体育会系。サッカー好きの篤斗と気が合う。

【第1話】

  • 仲が良い相良家を見て自分も結婚を決めたと言っていた
  • 猫おばさんが不吉なことを口走ってもフォローしないで微妙な顔をしていた
  • 相良家と共に記念写真に写った

 

井上幸作(52) 戸田昌宏

いのうえこうさく

林の上司。
事なかれ主義で、面倒な事が嫌い。

 

馬場健次郎(38) 高杉一穂

ばばけんじろう

林の同僚。
同期で林の良き相談相手だが、基本的に我関せずのタイプ。

【第1話】

週刊追求のデジタル版にアップされた相良家のニュースを見て、林に「知り合いで目元に黒い目隠しされてる写真初めて見た~」と声をかけてきた

紹介文の「良き相談相手」「我関せずのタイプ」に当てはまらない言動

 

You Tuber

ぷろびん:徳竹肇(28) 柄本時生

とくたけはじめ

再生回数が上がりそうなら何でもやる雑食系のYouTuber。
全く人気のない『ぷろびんチャンネル』をやっているが、凌介の事件に目をつけ、
考察動画を上げるようになって…。

【第1話】

「炊飯器失踪」の考察動画を上げ、凌介の勤務先が亀やん急便だということを突き止め、「旦那が殺したんじゃないの?」と煽る

 

町山大輝(22) 遼太郎

まちやまだいき

『ぷろびんチャンネル』の撮影・編集を担当。
マイペースで頑なに裏方に徹する。

 

その他

日野渉(48) 迫田孝也

ひのわたる

凌介の親友。学生時代からの友人で、大学の文芸サークル仲間。真帆とも旧知の仲。
脱サラし、長年の夢だったバーを開く。
本と酒をこよなく愛する、明るいムードメーカー。

【第1話】

オープンしたバーで凌介と楽し気な写真を撮り、SNSにアップ

山田元哉(30) 柿澤勇人

やまだもとや

篤斗のサッカー教室のコーチ。
ピュアで熱血だが、やや空回り気味。

【第1話】

  • 不審者が出るということで夜のサッカー教室を一人でパトロールしていた
  • 10月15日(金)は雨でサッカー教室は中止だったものの、17時半頃篤斗が忘れ物を取りに教室に来たと証言

 

本木陽香(23) 生駒里奈

もときはるか

事件当日、凌介に接触してくる“謎の女”。
その素性は、徐々に明らかになってきて…。

【第1話】

10月15日(金)21:32、駅のホームで凌介に「先生!ひどいですよ、酔っ払って駅に放置とか!らっきょう。どうしました?持って帰りました?」と近寄り、人違いだったとわかると走り去った

 

猫おばさん(?) 平田敦子

本名・年齢・職業不明。相良家の新居近くに住んでいるらしい。
猫とクラシック音楽が大好き。
神出鬼没で、謎の発言を繰り返すが…。

【第1話】

相良家の新築建設予定地を通りかかり、凌介たちに「ここに住む人?何もないといいけどね~」と意味深な発言を残し、リヤカーに乗せたたくさんの猫たちとともに去って行った

雫石千春(44) 小松利昌

しずくいしちはる

私立大学の社会学の教授で、情報番組のコメンテーター。
忖度せず発言し、当事者同士のケンカを煽ったりする。

【第1話】

冒頭でエリンギ王の事件について「炎上するから迂闊なことは言えない」と発言を濁していた

忖度せずに発言するんじゃないのか

池上さん(?) 坂本文子

いけがみさん

相良家の一階下、303号室の住人。
団地の中では古株で、やたらルールに厳しい。

【第1話】

10月15日(金)の朝、ゴミの出し方について真帆と朋子に注意をしていた

 

怪しい人物ランキング!

この失踪事件における“真犯人”とは…。情報が少ないのでまだ謎だらけですが、とりあえず怪しい人物を勝手にランキングにしてみました!

ベタすぎるかな!w

1位(放送開始前)

二宮瑞穂(28) 芳根京子

 

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まずは一番身近な味方が怪しいということで!

でも、瑞穂は視聴者の誰しもが怪しむ人物だと思うので、ないかな!

2位(放送開始前)

菱田朋子(34) 桜井ユキ

  • 失踪した真帆の一番のママ友であり、篤斗と同い年の息子がいるシングルマザー
  • 疑惑の目を向けられる凌介の味方をする数少ない人物の一人

これも身近な味方のパターンですね!

朋子の息子は内気でサッカーもあまり得意ではないようなので、サッカー好きで人気者である真帆の息子とは反対のタイプ。裏切ってほしくないけど、やっぱり怪しい!

3位(放送開始前)

相良凌介(48) 西島秀俊

まさかの主人公w

第1話のあらすじが更新されましたが、帰宅して家族がいないのに「3人で映画でも行ったのかな?」と自分は旧友の元へ行っちゃうんですよね、この主人公。深夜に帰宅して「まだ帰ってない…」と妻の実家に連絡を入れるものの、実家にいないことが判明しても翌朝まで何もしない。予約された炊飯器にも翌朝になるまで気づかない。

よっぽどのほほんとした人間なのかな?

ないとは思いますが、二重人格オチや全部夢だったとか…半年引っ張ってそんな結末だったら暴動が起きそうですね♪

4位(放送開始前)

日野渉(48) 迫田孝也

凌介の親友。学生時代からの友人で、大学の文芸サークル仲間。真帆とも旧知の仲。
脱サラし、長年の夢だったバーを開く。
本と酒をこよなく愛する、明るいムードメーカー。

昔からの知り合いも怪しいですよ。学生時代のタメ口を根に持つ人もいるとかいないとか。

凌介の親友といえば週刊誌の編集長(田中哲司)もいますが、あちらは『あなたの番です』にも出ていたし、いかにも怪しい感じがするので除外w

こちらの方が一見怪しくなさそうな分、怪しいです。(主観です)

5位(放送開始前)

太田黒芳春(52) 正名僕蔵

←左の方です

凌介の上司。亀田運輸のカスタマーサービス部部長。
独身、離婚歴なし。
ハラスメントに敏感だが、人望はゼロ。
幸せな家庭を持つ凌介に嫉妬しがち。

凌介に嫉妬している、人望ゼロという時点で怪しすぎるので逆に全然裏がなさそうな気もしますが、なんだか存在が怪しいのでランクイン♪

でもこう見ると右の小峯祐二(演:森田甘路)の方が怪しいですね。設定は“お調子者で小心者。太田黒部長の腰巾着”ということですが、豹変して残忍な顔になるところも想像できます…。

怪しくない人々

★橘一星(23) 佐野勇斗

大学4年生。
アメリカ留学後、2年前にITベンチャー『プロキシマ』を立ち上げた若手起業家。
都心のシェアオフィスの一角で自社を経営している。
事件のことを何か知っているようで…。

公式HPでは“謎の男”が経営するIT企業『プロキシマ』となっているのですが、謎の人物設定の人間は大抵怪しくない!

相良家とは接点なさそうですよね。

とりあえずネットに詳しい人ということでOK?後々凌介の味方になりそうな気がします。

 

★本木陽香(23) 生駒里奈

事件当日、凌介に接触してくる“謎の女”。
その素性は、徐々に明らかになってきて…。

謎の人物設定の人間は…以下略

怪しい雰囲気で登場し、視聴者をミスリードする役割のような気がします。惑わされるでしょ、こんな可愛らしい子が出てきたら!

素性は…以前真帆にお世話になったとかそんな感じ?(適当)

発表された登場人物の中に、スーパーでパートをしている真帆の職場の人間が全然出てこないのも怪しいですよね。

 

★山田元哉(30) 柿澤勇人

篤斗のサッカー教室のコーチ。
ピュアで熱血だが、やや空回り気味。

ピュアで熱血、空回りする人は犯罪に向かない!多分!

でもピュアで熱血、空回りが作られたキャラだった場合は…一転怪しい人物リスト入りですね!その片鱗が見えないか注目したいと思います。